自分の記憶がない間に誰かと会っているかもしれない

たまに記憶の空白が訪れる。
正確に言うと気付いたらいつのまにか数時間経過していた。
そしてついさっきまで自分が何をしていたのかがわからないというやつなんだけど。
まぁこの程度のことなんかよくある話だし仕事中とか車の運転中とかにはなったことはないので大して気に留めてはいなかった。とはいえ、サラフェプラス 口コミ ブログはかなり重要な口コミの内容になっていて、今までは2ヶ月くらい前の休日暇だしゲーセンでも行くべと家を出たところまでは覚えていたんだが気がつくと駅近くのスタバでコーヒーすすってたんで家を出たのが11時ころわれにかえった時刻が14時半ぐらいだったちょうどお仕事関係でゴタゴタが続いていた時期でもあったし疲れてんな俺ぐらいにしか思わなかった。
翌日会社へ出勤同僚の女の子から昨日の昼頃駅前のスタバにいたでしょいとこも一緒にいたお友達結構いい男じゃん今度紹介してね冗談冗談でもちょっと本気長身ロン毛で男女兼用ってちょっと私的にツボだったから誰それ長身ロン毛そんな友人に心当たりはありません。
声かけてくれればよかったのにいや思い出話で盛り上がってるところだったから邪魔しちゃ悪いかと詳しく話を聞くとどうやら俺とそいつは近所の川でザリガニ釣りをした時のことやら駄菓子屋のくじを当てるためにした無駄な努力などについて盛り上がっていたらしい。

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